2.17(金) 22:00
USATRENE RECORD presents じゃばたび日記
出演:田ノ岡三郎(accor) ゲスト:Reina(vin,vo)
旅するアコーディオン奏者、田ノ岡三郎が毎回豪華ゲストを迎えてトークと音楽を高音質生放送。今回はパリからミラクルガールReina降臨の巻!自由な二人の素敵なトーク&セッションは必聴必見!!!
田ノ岡三郎
1970年3月28日千葉生まれ。気ままに旅することが大好きなアコーディオニスト。大学卒業と同時にTV番組やCMの音楽などの作曲活動を開始。2000年6月よりパリ在住のミュゼットアコーディオン奏者、ダニエル・コラン氏に師事。東京都「ヘブンアーティスト」公認。2002年秋にはcoba氏、小松亮太氏らによる蛇腹楽器生誕180周年を祝う「Bellows Lovers」プロジェクトに参加。2003年5~6月にかけて渡辺美里アコースティックコンサートツアー『Cafe Voyage~うたの木2003』に参加。2003年8月、初のソロアルバム『はるのきざし』をリリース。2006年9~10月、舞踏家の櫻井郁也氏と共にポルトガルの国際ダンスフェスティバルに出演。同年11月、東京国立近代美術館フィルムセンター主催「シネマの冒険闇と音楽2006」出演。現在はコンサートやレコーディングほか、母と子のための児童館コンサートなどでも精力的に活動中。
山本恭久(ウサトリーヌレコード)
幼少期、東京交響楽団にいた父からヴァイオリンのレッスンを受け、中学3年生まで演奏。高校入学後、吹奏楽部に入り打楽器を始める。大学入学後、つのだ☆ひろ氏、そうる透氏に出会い、ドラムを始める。セッションドラマーとしてプロ活動を開始。東南アジアや中南米などを訪ね、匂いの強い音楽に興味を持つようになり、しだいに多国籍多種多様なパーカッションを買い集め、操るようになる。ヴァイオリニスト都留教博氏、ピアニスト中村由利子氏に出会い、その後二人のたくさんの作品に参加。2001年シンガーソングライターecoと吉祥寺マンダラ2で出会い、音源制作を開始。2003年6月初めてのプロデュース作品、ecoの「話のつづき」をリリース。アレンジ、プロデュース、録音を担当。 ウサトリーヌレコード、ウサトリーヌスタジオ立ち上げ。2004年3月セカンドアルバム「つながる」発売。ニューヨークのミキサー真田氏の紹介で、元T-squareのピアニスト和泉宏隆氏と知り合い、サポート。須藤満氏、是方博邦氏なども知り合い、soul balladに参加。ポップス、ジャズ・フュージョンを中心に、様々なセッションやアーティストのコンサート、レコーディングに参加。柔らかいタッチにエネルギーのこもった、歌心溢れるバッキングを心掛けている。





























